Meaning: to be given the opportunity to do sth that you enjoy,
esp. sth that other people do not approve of (OALD)




A: They always look nice together, don't they?
B: Yeah. I'd say they are the best couple in showbiz today.
A: Right. If they divorced, the tabloids would have a field day!
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調べてみましたが、結局のところ、このイディオムはネガティブなイメージの時にしか使えないのかな?
have a field day! ってすごくさわやかな感じがしますが(^^
すっごく発音キレイで羨ましいです☆
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リーダーズでは「待望の好機」「いつになく楽しい時」「はしゃぐとき」とありました、ということはポジティブにもネガティブにも使えるのかなぁ?
昨日からずっと言ってるけど「言葉ってむずかしい・・・」ちょっとyogaして、頭を柔軟にしてきます・・・・w
http://www.onelook.com/ で「field day」でひいていただけるとわかりますが、「運動会」をはじめ、いろいろな意味があります。「have a field day」が直の意味ではなくて、イディオム的な意味をもつ場合は、だいたい上記の記事で示したような意味が多いです(マスコミなどがトピックになる場合)。ただし、「esp. = especially」とありますように、そうでないときもあります。
ありがとうございます〜。私もきちんとした記事と音声が提供できるように、頑張ります!
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はい、お恥ずかしながら、私の声でございます。将来、public speech が必要な分野に進出することを考えておりますので、いろいろなシチュエーションで話す練習をしております。
英英辞典の中でも、それぞれ少しずつニュアンスが違います。調べてみました。
Longman Dictionary of Contemporary English Online:
to have a chance to do a lot of something you want, especially the chance to criticize someone
OALD(この記事で使用したもの):
to be given the opportunity to do sth that you enjoy, especially sth that other people do not approve of
Encatra(field day で):
time of unrestrained activity: an opportunity for unrestrained activity
Merriam-Webster Online(field day で):
a time of extraordinary pleasure or opportunity
American Heritage Dictionary(field day で):
A time of great pleasure, activity, or opportunity
最初の2つは学習者用の辞書ですが、説明がより詳しいと思います。でも、用例を見るとどれも「take advantage」の要素が強いと思いますので、「ここぞとばかりに好き放題にやる」という意味になる場合が多いと思います(もちろん、そうではない場合もあると思います)。
トニー・ラズロさんの言葉を借りれば、「言葉とはあいまいなもの」(どの本だったかは忘れました)ということだと思います。
私もトニーさんのテレビ出演、見たかったです〜。トニーさん関係のいろいろな本を読みましたが、トニーさんは本当にさまざまな言語に造詣が深いですね。『トニー流 幸せを栽培する方法』は特にオススメです。
はじめまして。ご訪問と励ましのお言葉をありがとうございます♪
長く続けられるよう、無理せずにやっていこうと思っておりますので、よろしくお願いいたします。